MT4を使ったシステムトレードで楽々自動売買に挑戦!有益手法、パターン、インジケータ紹介と優良FX情報商材の実践検証
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たくさん本を買ってしまった。
・実践・金融マーケットの集中講義(藤巻健史)←超難解
・FXの教科書(松田哲)←読みやすい
・相場ローテーションを読んでお金を増やそう(岡崎良助)←?
・プロ相場師の思考術(高田智也)←考え方を学ぶ
・フリーランスを代表して申告と節税について教わってきました。(きたみりゅうじ)
・ザ・シークレット(ロンダ・バーン)←good
・宇宙スイッチ(ジョー・ヴィダーレ)←good
・斎藤一人さんが教える驚くほど「ツキ」をよぶ魔法の言葉←very good

そして、

まだまだ、、

相場関係の本を買います。

あと10冊は。

ある目的を達成するために。

勉強。

勉強。

勉強。
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週末は読書。

パン・ローリングの分厚い本を何冊か本棚から引っ張り出して眺めていました。

数年前に読んだ時とはやはり受ける印象が違うから面白いものですね。


どの本も共通して言っていることは、いくつかあるのですが、

その一つが、


『負けもトレードの一部である』

ということ。

これは経験からもそうです。

昔々、ナンピン的な手法をしていたことがあったのですが、
常に全資金を失うことと隣あわせにありました。
何が起こるかわからないのが相場ですから、
「負けない」ということは不自然なのですね。

しかし、たまたま勝ちが続くと勝ちにこだわってしまったりして、
小さく利食ったりしたくなるもので。。。
小さな利を取りにいってみたくなるもので。。。

しかし、冷静にMT4でバックテストをやったりすると、
小さな利を積み重ねて勝つというのは難しいことを認識させられます。


初心に帰って書を読んだ週末でした。
そんなに目新しい本ではないのですが、
黄金の相場学
あの有名な若林栄四さんの書かれた本です。
相場本にしては格安の\680(驚)

でも中身はその何倍も価値がある。

若林栄四さんというと、
ほんの数ヶ月前、皆が円安、円安、キャリートレードと唱えているころから、
1ドル100円割れを唱えていた人です。
本の中では、具体的な円高の時期、レベルを予測しています。
そんなことができる人がいるものなんですね。

また、週間分析レポートも書かれているようです。
『若林栄四のテクニカル分析』
こちらは\15,000/月 (激高)
さぞかし自信のある内容なのでしょうか。。。

週間のようなので、
レポート1回あたり、、、
3~4千円!!
へたなこと書くとクレームきそうですが、、、
どうなんでしょ!?

もしご存知の方いらしたら、教えてください。

実は、ず~~~~っと気になってるレポートなんです。(笑)
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